🍀ケアリンク・オフィス
こんなお悩み、ありませんか?
従業員の「仕事と介護の両立」に、会社としてどう対応すればよいか困っていませんか?
- 「親の介護が始まりそう」と相談されたが、会社として何を案内すればよいかわからない
- 介護を理由に、遅刻・早退・欠勤が増えている従業員がいる
- 従業員が突然「介護のために退職したい」と申し出ることがある
- 介護休業・介護休暇の制度はあるが、十分に活用されていない
- 管理職によって介護相談への対応が異なり、どこまで踏み込んでよいのかわからない
- 介護に直面する前から、従業員が気軽に相談できる窓口をつくりたい
そのお悩み、weave-iが一緒に解決します。
貴社の介護相談窓口「ケアリンク・オフィス」
ケアリンク・オフィスでできること
ケアリンク・オフィスは、企業と従業員の間に立ち、
仕事と介護を両立するための環境づくりをサポートします。
介護が始まってからだけではなく、
「親のことが少し気になる」「この先、介護が必要になるかもしれない」
そんな早い段階から相談できることを大切にしています。
5つのサポート
① 従業員の介護相談
介護への不安や家族の状況を整理し、必要な情報や支援につなげます。
② 仕事と介護の両立支援
介護をしながら働き続けるために、利用できる制度や支援を一緒に整理します。
③ 管理職・人事担当者への支援
従業員から介護相談を受けた際の対応や、職場での支援方法をサポートします。
④ 研修・情報提供
従業員・管理職向けの研修や情報提供を通して、介護への備えと理解を深めます。
⑤ 相談しやすい職場づくり
介護に直面する前から相談できる仕組みを整え、介護離職の予防につなげます。
「介護になったら」ではなく、「介護になる前」から。従業員が安心して働き続けられる仕組みが必要です。
「介護になる前」から相談できることの大切さ!
介護は、ある日突然始まるように見えて、
その前から小さな変化が始まっていることがあります。
「最近、親の様子が少し気になる」
「通院の付き添いが増えてきた」
「離れて暮らす親の生活が心配」
「この先、仕事を続けながら介護できるだろうか」
そんなとき、どこに相談すればよいのかわからないまま、一人で抱えてしまうことがあります。
そして、いよいよ介護が必要になったときには、仕事・家族・介護の調整が一気に重なり、働き続けることが難しくなることもあります。
「困ってから」だけではなく、「困る前」からつながること。
早い段階で状況を整理し、必要な情報や支援につながることで、従業員が仕事をあきらめずに済む選択肢を増やします。
介護離職を防ぐ第一歩は、介護が始まる前から相談できる環境をつくること。
企業の中にその「入口」をつくることが、企業の介護相談窓口がケアリンク・オフィスの役割です。
料金プラン
企業の規模や必要なサポート内容に合わせて、3つのプランをご用意しています。



