🍀 各種研修
weave-iの研修について
現場で「使える」ことを大切にしています
制度や知識を一方的に伝えるだけの研修ではありません。
実際の介護現場で起こる事例やケースをもとに、
「自分だったらどうするか」
「なぜ、この対応が必要なのか」
を参加者自身が考える時間を大切にします。
そして、weave-iの研修の根底にあるのがホスピタリティです。
接遇 → 安心 → 信頼 → 不安の軽減 → より良いケア
人を大切にする姿勢を土台に、職員自身の気づきと実践力を育てます。
研修メニュー
- 接遇・ホスピタリティ研修
接遇を「マナー」ではなく、安心と信頼を生み出すケアの技術として学びます。 - 虐待防止・不適切ケア防止研修
日常の小さな違和感や不適切ケアに気づき、虐待を未然に防ぐ視点を育てます。 - 認知症ケア研修
認知症のある方の行動の背景を理解し、本人中心の支援について考えます。 - 意思決定支援・ACP研修
本人の思いや価値観を大切にし、「これから」を一緒に考える支援を学びます。 - ハラスメント・カスタマーハラスメント研修
利用者・家族との関係を大切にしながら、職員を守るための対応力を身につけます。 - 管理職・リーダー研修
面談、職員育成、チームづくりなど、人を育てる管理職の実践力を支援します。 - 法令遵守・倫理研修
介護現場で必要となる法令・倫理を、実際の事例を通して考えます。 - ご希望に合わせたオーダーメイド研修
事業所の課題や対象者に合わせて、内容・時間・演習を組み合わせます。
weave-iの研修の特徴
「聞いて終わる研修」にしないために
現場経験 × 専門知識 × 対話 × 気づき
事例検討、グループワーク、問いかけ、振り返りなどを取り入れ、参加者自身が答えを考える参加型研修を基本とします。
ととのえ咲育メソッド
一人ひとりの中にある「気づきの種」を育て、
自分で考え、対話し、行動できる人材を育てます。
Q.どのような研修を依頼できますか?
A.認知症ケア、接遇・ホスピタリティ、虐待・不適切ケア防止、意思決定支援・ACP、ハラスメント、管理職・リーダー育成など、介護・福祉現場の課題に応じた研修に対応しています。
Q.事業所の課題に合わせて内容を変更できますか?
A.はい。対象者、目的、職場で起きている課題などを伺い、研修内容を組み立てます。既存の研修をそのまま実施するだけでなく、現場に合わせた内容を大切にしています。
Q.短時間の研修でも依頼できますか?
A.はい。研修時間や内容については、ご希望を伺いながら調整します。
Q.オンライン研修はできますか?
A.はい。内容に応じて、対面・オンラインのいずれにも対応しています。
Q.職員参加型の研修にもできますか?
A.はい。事例検討、問いかけ、グループワークなどを取り入れ、「聞いて終わる」のではなく、自分で考え、現場での実践につながる研修を大切にしています。
「こんな研修はできますか?」からお気軽にご相談ください
研修テーマが決まっていなくても大丈夫です。
現在感じている職場の課題をお聞きし、目的に合わせた研修をご提案します。


