🪴地域・コミュニティ・個人への支援
1.対話・学びの場づくり
対話会やワークショップなどを通して、人と人がつながり、互いの経験や考えから学び合う場をつくります。
2.アートマインドコーチング・メンタルコーチング
対話やアートを活用しながら、自分の思いや価値観を整理し、新しい気づきや可能性、次の一歩を引き出します。
3.自分らしく生きるための備え(終活・人生会議)
終わりのためだけではなく、「今を自分らしく生きるための備え」として、これまでとこれから、大切にしたいこと、もしものときの希望などを一緒に考えます。
4.地域活動・プロジェクト支援
地域の人・団体・企業などをつなぎ、それぞれの「やってみたい」を生かした活動やプロジェクトづくりを支援します。
5.カード型学習コンテンツ
カード教材、対話ツール、ワークショッププログラムなど、気づきや学びを生み出す「気づきの種」カードを使った体感型学習
Q.どのような内容を依頼できますか?
A.対話や学びの場づくり、コーチング、終活・ACP、自分らしく生きるための備え、地域活動やプロジェクト、コンテンツづくりなどに取り組んでいます。
Q.個人でも相談できますか?
A.はい。地域や団体だけでなく、個人の方からのご相談にも対応しています。
Q.終活というと、亡くなるための準備ですか?
A.weave-iでは、終活を「人生の終わりの準備」だけとは考えていません。これまでを振り返り、これからどう生きたいか、大切にしたいことは何かを考える、**「今を自分らしく生きるための備え」**として捉えています。
Q.アートやコーチングを使った活動もできますか?
A.はい。アートと対話、コーチングを取り入れながら、自分の思いや価値観を整理し、新しい気づきや次の一歩につなげる活動にも取り組んでいます。
Q.内容がまだ具体的に決まっていなくても相談できますか?
A.はい。「こんなことをやってみたい」という段階から、一緒に内容を整理していきます。
「もしも」の前に、「今」を整える。
自分と家族のための終活セミナー
終活、いつ始める? 気になった今が、始めどき。
これからどんな暮らしをしたいか。大切な人に何を伝えておきたいか。
自分の想いを整理することから、終活を始めてみませんか。
weave-iでは、身近なテーマを通して、これからを自分らしく生きるための備えを、わかりやすくお伝えします。
・エンディングノートの書き方
何から書けばよいか、大切な想いをどう残すか。
・人生会議の始め方
これからの暮らしや医療・ケアへの希望を、大切な人と話すきっかけに。
・おひとりさまの終活
頼れる人や相談先、もしものときの連絡、入院・介護への備えなど、一人でも安心して暮らしていくための準備。
・デジタル終活
スマートフォン、写真、ネット上のアカウントなどの整理と備え。
・ペットの終活
大切なペットのこれからと、自分にもしものことがあったときの備え。
すべてを一度に決める必要はありません。気になることから、一つずつ。
ご自身のために、ご家族のために、今できることを一緒に考えましょう。
地域の集まりや団体向けのセミナーなど、対象やご希望に合わせた内容をご相談いただけます。お気軽にお問い合わせください。


